Month: 9月 2017

デパートで、ぶったまげた光景を、見ました

あまりにも恐ろしくて、たまげてしまったのですが、夕方の、食料品売り場に行き、少し時間を持て余していたので、本屋さんによることにしました。すると、たくさん、きれいな本があって、どなたでも本屋さんって、好きだろうなあと思ったのです。久しぶりに本のにおいをかいだのです。しばらくというか、1分ぐらいぱらっとみて、また、食料品売り場に移動していた時のことです。
先頭を、40代のおばさん、そのあとに、小学校高学年の女の子、次に、小学校低学年の女の子が、集団で続き、最後のお父さんらしき人が出てきました。その時の驚いたのなんのって、一気に、食料品売り場だけに、気持ちが悪くなりました。なんと、タオル地の溶暗短パンをはいていたのですが、生理現象なのか、前が盛り上がっていたのです。びっくりしました。前には、小さい女の子です。たぶん、子供だと思います。なんで、という思いでいっぱいでした。心配になりました。生理現象ですよね。

新鮮なものをいただけるなんて、贅沢ですね

一時的に、自宅で、パンを焼くというのがはやりました。でも、する人も少ないのではないでしょうか。刈ったほうが手っ取り早いです。そこで、とても贅沢だと思うのは、新鮮なパンが手に入ることです。焼き立てという意味ではなく、菓子パンですら新鮮だということです。これって、プレミアムでなくてもプチ贅沢です。昭和ならば、考えられません。そのくらい、おいしいものが手に入るのです。しかも新鮮です。
しんせんなものをいただいていると、反対に、そうでないものに出くわすと、残念が強いのです。有難い時代です。そう思っています。
世界的にも、ここまで新鮮なものをいただける国はないのです。一番、進んでいると思います。知らないことではありますが、日本ほど、コンビニも新鮮なものを置いているところもないのではないでしょうか。ほかの国では、ここまでできないでしょう。たとえシステムを輸出してもです。
文化が真面目なのです。人が真面目です。